リーダーシップ入門 金井 寿宏

その名の通り、リーダーシップの入門書であるが、リーダーとリーダーシップの違いから、具体的なリーダーシップの発揮のしかた、リーダーシップが出る環境の作り方を示してあり、非常に明快でわかりやすい書です

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Letters to Me アレックス・ロビラ

「親愛なるボス。あんなこと、誰の身にも起こってはいけないのです」部下は上司にあてて手紙を書きつづけた。

人は何のために生き、どこへ向かおうとしているのか―

25通の勇気の手紙を読み終えた時に、新たな自分と出会えれるだろう。

シンクロニシティー ~必然の連鎖~ 伊藤 嶺花

主人公が睡眠中に何度も同じ夢を見るようになる。

セラピーを勧められて受けてみると、まるで映画を観ているかのように、幼少期や前世の記憶がよみがえる。

現代を生きるすべての人たちに贈るメッセージ小説。

読んでいるいる間、どこか懐かしい、こどもの頃の夏の昼寝から目が覚めたような感覚を是非。

経営の行動指針―土光語録 土光 敏夫

東芝の社長であり、昭和の代表的な経営者の一人。

土光氏の側近が、まとめた語録は、現代においてもどれも具体的な行動指針となることは間違いない。

健全なる肉体は健全なる精神に宿る。

やはりこころを大切に考える経営者でもあった。

禅脳思考 辻 秀一

【自分にウソをついているから、パフォーマンスが下がる】

ポジティブ思考の限界を感じた方には必読書。

久しぶりにわかりやすい書に出会いました。

本当の自分がわかればすべてうまくいく

潜在意識に注目した書

潜在意識を知り、潜在意識とともに生き、ともに成長する方法を記した書。

あなたは今までに、何回くらい自分を変えようとしたことがありますか?

そして、何回くらい、途中でやめてしまう挫折感を味わって来ましたか?

そんな問いにやさしく応えてくれる。

エーテル体に目覚める本 松村潔

人は、光の速さ以上のものは認識出来ない。

エーテル体に目覚めることによる、光以上の人が認識していない世界とつながる事ができる。

書じたいは少し難しい書き方をしているが、認知できるものをよしとする現代人には刺激的ではないだろうか。

2052 ヨルゲン・ランダース

2052年、世界の環境は、人口は、社会は、人類は

ヨルゲンランダーズが予想する、2052年の地球の世界。

人口、資源、ビジネスなど、経営者として外部環境予測に参考になる洋書の日本語版

神との対話 ニール・ドナルド ウォルシュ

もし神と話をすることが出来れば。

人類がかかえる問題、疑問、人としての生きることの意味を神に問いかけ、神が答えたとされる書。

信じる信じないは無用。まずは、読み自分の視点と神の視点の違いに気づきを得てみたい。

サイレント・コーリング 高橋桂子

一切を記憶し、一切を知り、一切を見る宇宙の叡智から、一人ひとりに届けられているサイレント・コーリング。

魂からみる、現世。

自分をしるためには、サイレント・コーリングに心を傾けてみること。

ほんとうの心の力 中村天風

たとえ身に病があっても、
心まで病ますまい。

たとえ運命に非なるものがあっても、
心まで悩ますまい。

数々の名言と、こころの力、人の生き方を説いた昭和の経営者であり、先導者。

経営者であれば、是非読みたい一冊。

人生の暗号 村上和雄

遺伝子はその人間の設計図。
だとすれば遺伝子によって人生は決まってしまうのでしょうか?

人類、自然、宇宙、そして、SomethingGreatとは。

バイオテクノロジーの研究の権威、村上先生がわかりやすく記す一冊。

超訳 ニーチェの言葉

十九世紀ドイツの哲学者ニーチェ。

哀愁、悲哀なイメージがあるが、明るいニーチェの言葉が、時に現代人に生きる力をくれる一冊。

就寝前のベットの中で読みたい一冊です。

一生ブレない自分のつくり方 辻秀一

スラムダンク勝利学で有名になった、辻 秀一氏が書いた一冊。

現代人のこころの状態と結果の関係をわかりやすく書いてあります。

実践の中でのこころの大切さにあらためて気付く一冊。

辻 秀一氏の明快な生き方の解説にはいつも感心、納得させられます。

Kindle版で購入。

「これでいい」と心から思える生き方 野口嘉則

人は皆、つらければつらいほど、楽になりたいと思ってしまいます。

決して悪い事ではないのですが、その前に自分自身の土台に注目したらどのような変化があるのでしょうか。

大変読みやすく、生き方についてわかりやすく書いてあり、まずはおすすめしたい一冊です。

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